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親カメのココがすごい!


親カメの特長

子ども用の見守りカメラ「親カメ」の特長は、なんといっても静止画を自動撮影してサーバーに保存してくれる機能。GPS機能があるので保護者はスマホのアプリからお子さまの移動経路も確認できます。しかも、動きが検知されない時には自動でスリープモードになります。

アプリで子どもの現在位置・移動経路を表示

お子さんが過去にどのような場所に行ったのか履歴から位置情報と写真を見ることができます。また、親カメが自動撮影した写真をスマートフォンに保存することもできます。

保護者は自分のスマートフォンに専用アプリをインストールし、リアルタイムに移動経路や撮影された写真を確認できます。(2週間分の位置と写真がクラウド上に保存されています。)

移動経路表示のイラスト
移動経路表示

ここが便利【1】ひとりでおつかい

おつかいに行かせたけど「なかなか帰ってこない・・・」心配になった時には、アプリから現在位置と移動経路を写真つきで確認できます。

ここが便利【2】落とし物をした時

お子様が落とし物をしてしまった時、どんな道のりを歩いてきたのかをアプリで確認できるので落とし物を探しやすくなります。

動き出すと自動的に写真撮影と位置測定を開始

動きがある時はON、動きが止まっている時はOFFといった切り替えが自動でお行われます。 学校でランドセルを置いているときは自動でオフになるなど、 動きがあるときだけ位置情報・写真撮影データを取得します。

加速度センサによる自動ON/OFF(スリープ)

加速度センサによって動きを検知し、動き出すと自動的に写真撮影と位置測定が開始されます。動きが止まると自動的に写真撮影と位置測定がスリープモードになります。

動きを検知してスリープモードに

(※端末の電源はスイッチを切らない限り完全にOFFになりません)

ここが便利【1】移動している時だけ見守りたい

ランドセルにつけて登校・下校での移動中では撮影・記録され、ランドセルを置いている間はスリープモードになって停止します。

ここが便利【2】自分が動いていない時はスリープ

旅行や遠足など、自分が歩いているときは撮影・記録され、乗り物に乗車して動きが検知されない間や、食事中など本体をテーブルに置いている間はスリープモードになって自動停止します。

許容エリアから外に出たらアラートでお知らせ

行動エリア設定

「親カメアプリ」でエリアを指定します。行動エリアか立入禁止エリアかを設定でき、エリアに出た、もしくは侵入したときに「親カメアプリ」にアラートが発せられます。

ここが便利【1】電車やバスで塾通い

バスや電車で移動することがあるお子様は、バス停や駅で降り損ねて通り過ぎてしまったときなど、許容エリアから出てしまった時にアラートを受け取ることができます。

ここが便利【2】危険な場所に近寄らないで

山・川など自然災害に巻き込まれる可能性が高いエリアや、犯罪が起きた治安の悪いエリアなどを立ち入り禁止エリアに設定し、お子様が近づいた時にはアラートを受け取ることができます。


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団体・法人利用についてのご相談

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